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シミの治療方法

実にさまざまな方法があるシミの治療法は、症状に応じ適切なものを選ぶ必要があります。
シミの治療法についてご紹介します。

 シミの治療方法について

一言でシミ治療と言っても、実に様々な方法

があります。
そして、間違った治療を行ってしまうとシミの症状が悪化してしまったり、肌トラブルが起きてしまう場合があるのです。

こうした間違いを防ぐためにも、ご自身のシミに合った治療法を選ぶことが大切です。
当サイトでは、多くのクリニックで扱われているシミ治療について簡単にご紹介します。
なお、より詳しい情報については、医療機関や医師にお尋ねください。

シミの治療方法
 シミ治療の注意点


ここ最近大阪・梅田で注目されているのが、シミやくすみ治療の方法です。
まず、一言でシミといっても他のページでもご紹介していますが、様々な種類があります。そして、そのシミにあわせて治療方法も多岐にわたります。
薬を塗るだけで徐々に治るシミもあればWジミと呼ばれる違う種類のシミが重なってできてしまう症状は複雑な治療が必要です。
自分のシミがどの種類のシミで、どんな治療法が一番効果あるのか、医師の指導の元しっかりと把握する必要があります。

自分の症状が実は肝斑なのに治療方法はくすみ治療だった!なんてことになれば、刺激に弱い肝斑は治療の刺激により逆に濃くなってしまうことがあります。
せっかく治療し、綺麗な肌になれると思っていてもこれでは台無しです。そうならないためにも十分な注意が必要です。

また、大阪などでの一般的なレーザー治療は、術後のアフターケアが、期間を要しとても大切です。
レーザーの強いエネルギーで照射することで肌へのダメージが大きく、照射後1週間程度は治療部分をばんそうこうなどでガードする必要があります。
次第にかさぶたができてきますが、この際かさぶたを無理に剥すようなことはしてはいけません。しみやくすみ部分が広がり、肌を傷づけてしまうからです。
さらに紫外線に特に注意する必要があります。肌がダメージを受けやすい状態になっているので色素沈着などを起こしやすくなっています。
ここで、紫外線のアフターケアを怠ると、治療前のシミやくすみの状態よりも濃くなったり、再発するなどのリスクも高くなります。紫外線対策はし過ぎてもし過ぎることはありません。

レーザー治療
レーザー治療

色素に反応するレーザーを使用し、シミを分解する治療法です。
ピンポイントにレーザーを当てることができるため、シミ以外の部分に影響が及びにくいため、自分で行うケアではなかなか治しにくいシミを確実に治療することができます。
ほとんどの場合では1回の来院で治療が完了するため、長く通う必要はありませんが、シミが奥まで入り込んでしまっている場合は数回照射を行う必要があります。
レーザーから照射後、1週間~2週間後でシミがかさぶたのように剥がれます。

フォトRF
フォトRF

RFとは高周波エネルギーのことを指示し、フォトRFは光エネルギーと高周波エネルギーの組み合わせによる相乗効果で肌の奥深くまでエネルギーを浸透させます。
光エネルギーがより濃度の濃いシミなどに集中し、その周囲にダメージを与えないようにRFが働くため、光エネルギー単独の治療よりも効果的で安全性が高いという特徴があります。
肌の表面にダメージを与えるフォトRFは、シミだけでなくそばかすやくすみなどの改善を促し、美白効果が期待できます。

フェイシャルアクシダーム
フェイシャルアクシダーム

電気の性質を利用し、肌の内部に有効成分を浸透させる施術です。
肌を傷つけずに、肌のトラブルを的確に解消するため、非常に高い美容効果があります。
また、針などを利用することがないため痛みがなく、感染症のリスクもほとんどないとされているため衛生的で安全だと言えます。
また、まぶたや目の周りなど通常は難しいとされる皮膚が薄い部分にも施術することができます。
シミだけではなく、肌質の改善やリフトアップなど様々な効果が期待できるメリットがあります。

ケミカルピーリング
ケミカルピーリング

肌の機能が低下することでさまざまな肌トラブルが発生しますが、ケミカルピーリングは酸を用いたピーリングにより角質を剥がし、肌を一度リセットすることでターンオーバーを改善します。
リセットされた肌はターンオーバーが正常に戻るため、肌の治癒力が上がるほか、他の治療を受けた際に治療の効果が高まりやすくなるというメリットがあります。単体ではゆっくりとした効果のため、多くのクリニックでは他の施術を受ける前にケミカルピーリングをお勧めすることがあります。

レーザートーニング
レーザートーニング

従来のレーザー治療や光治療、高周波治療では治療ができない肝斑に対し、唯一効果のある最新のレーザー治療です。
従来のレーザー光が山のような形状をしていたのに対し、レーザートーニングは平らな形状をしているため、均一にエネルギーを届けることができ、従来のレーザーでは治療不可とされていた肝斑にも、余計な刺激を与えることなく効果的な治療が可能とされています。
施術の後はダウンタイムもほとんどなく、肝斑以外にもシミやくすみ、そばかすなどの改善が期待できます。

ルミキシル
LUMIXYL(ルミキシル)

シミに有効的とされる美白クリーム、ハイドロキノンの17倍もの美白力があると言われている、アメリカで開発された美白クリームです。
開発元のアメリカはもちろんのこと、カナダなどでも多くのメディアで取り上げられている話題の美白クリームです。
LUMIXYLはシミだけでなく、そばかすやくすみ、肝斑などへの有効性が認められており、皮膚への毒性がないと言われているため、敏感肌の方でも問題なく長期間使っていただける成分となっています。

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